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サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その3 ~上司もやっぱり騙してきた~

サングローブに依頼してはいけない理由 その3のキャッチ画像

前置き

この前置きは、前々回の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その1 と前回の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その2 で書いた前置きとほぼ同じ内容です。
前回の記事を既に読まれた方は飛ばしてください。

この記事は、ウェブサイト制作の依頼を検討している方の参考にしていただくために書いたものです。

当ジムのウェブサイトは、サングローブ株式会社(以下「サングローブ社」と書きます)に制作してもらいました。

サングローブ社の制作するサイトはSEO対策が万全などと謳われたものですが、実際に納品されたサイトを見てみると、コードの不備やマークアップ(ウェブページを構成するhtml文書を構造化すること。pタグやh1タグなど、各々の意味を持ったタグを使用し、Googleなどの検索エンジンがウェブページの構成を理解できるようにさせること。)の書き方、ページの表示方法などにおかしな箇所・納得できない箇所が多々あるため、自分で手直している状況です。
そのため現在表示されているページは納品時のものとは異なっています。

サングローブ社とは、制作段階から納品後のアフターサポートまでメールや電話でやりとりしております。
そのやりとりでは虚偽の説明などが多く、信用もできないし誠実さも感じることができません。

虚偽の説明などをした社員がちょっといたくらいで何を大げさにと思う方がいらっしゃるかもしれませんが、そのような行為は信用を裏切るため許されません。
会社にとっては信用を失墜させるためマイナスにしかなりません。

これまでにサングローブ社とやりとりをした社員8人(事務連絡のみなどのほとんどやりとりをしていない社員も含む)のうち、4人が虚偽説明などで私を騙そうとしました。やりとりした社員の50%です。

しかも、この50%という数字は、明らかに騙した・騙そうとした社員をカウントした数字で、今思い返してみれば、さらにもう一人の社員にも騙されていたと思われるので、8人中5人が騙した・騙そうとしたこととなり、割合としては62.5%にもなります。

信用にかかるわけですから、騙そうとしたりする社員が1人いるだけでも問題なのに、やりとりしたたった8人の中に5人もいるのです。

騙し方も「法律で決まっているからできない」というような具合に、皆同じようなやり方が多いです。

また、正当なことをいくら論理的客観的に説明しても、論点をずらし、そのずらした論点から自分たちの主張を強引に続け、こちらの言い分を絶対に認めようとしません。
なので特に電話の場合は、話が噛み合わないので埒があきません。

騙そうとしなかった社員の中にも、正当なことを絶対に認めなかった社員はいました。

これはもうやりとりした社員個人がたまたま不誠実な人間だったということではなく、会社として相手を騙すことを当たり前としているのではないかと思えます。
騙し方や相手の言い分を絶対に認めてはいけないと教育しているのではないかと思えます。

相手を騙したりすることについて何ら罪悪感やためらいなどないのではないかと思えます。

それだけでなく、でっち上げをして因縁をつけてきたりもしてくるので、かなり悪質な会社です。

そんな会社を真面目に相手しているためかなりのストレスとなり、眠れなくなったり皮膚に異常が出たりしています。食欲もなくなり、トレーニングも手につかず、痩せ細ってしまいました。
トレーニングを教えるトレーナーが、もやしみたいなガリガリ体型だったり肥満体型だと説得力がありません。トレーナーもクライアント様の見本となるように自分の身体を鍛えておかなくてはなりません。
それなのに、サングローブ社によるストレスのせいで痩せ細ってしまいました。
体調にも仕事にも多大な支障をきたしています。

このような記事を書くと、「このジム大丈夫かな?」「何か問題があるからトラブルになってるんじゃないの?」「こんな記事書くのもどうかと思う」などと思われ、当ジムの評価も下がりかねないし、入会のお問い合わせも減ってしまうかもしれません。

しかし、そのような不利益や評価を被っても、世の中にはこのような悪質な会社が実在することを知っていただき、他の方に私のような経験・思いをしてほしくないという思いから、この記事を書いた次第です。

この記事の内容がウェブサイト制作依頼を検討している方の参考になれば幸いです。
また、周囲にサイト制作依頼を検討している方がいらっしゃれば、その方の為にも教えてあげていただければ幸いです。

だいぶ前置きが長くなってしまいましたが、実際にどうだったかを示さないとサングローブ社がどれだけ悪質で酷い会社かが伝わらないと思うので、前々回、前回の記事に続き、サングローブ社とどのようなことがあったかを書きました。

第3回目の今回の記事では、第2回目の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その2 で書いた社員Iとのやりとりの後の、その上司Tとのやりとりとなります。

所属部署を名乗らない社員Iの上司と電話した

社員Iにメールで2回催促しても返事がなかったため、サングローブ社の総合窓口に電話し、社員Iの上司から折り返し電話してもらうよう依頼しました。

上司Tと電話で話した内容を簡単に書くと以下のとおりとなります。

  • 社員Iはアカウント事業部所属で、課長という役職。
  • 上司Tはアカウント事業部所属で、マネージャーという役職。
  • 上司Tは、社員Iとのメールのやりとりは揚げ足取りと言い張ってこちらのメールでの質問に回答しようとしない。
  • 10時ちょうどの時間を指定されてわざわざ電話してあげたと上から目線(←10時ちょうどを指定してはいない)。
  • 話を2つも聞いてあげたので、(上司Tが話したい)SNS投稿削除に係る契約内容の件について話を進めたい(進めさせろ)と、交換条件のような話し方。

基本的に、前置きでも書いたように、論点をずらし、そのずらした論点から自分たちの主張を強引に続け、こちらの言い分を絶対に認めようとしません。
自分たちに都合の悪い内容については、こちらの要求や主張を一切聞き入れようとしません。

そのくせ自分たちの要求を通す場合は、「こちらが○○をしてあげたんだからそちらも××してください」というように、見返り・代償を求めるような言い方をしつこくしてきます。

うまく言い表すことができませんが、自分の要求を通しやすいように相手の心理を萎縮させようとしているという感じでしょうか。

また、この言い方は、1つ回答したら今度はこちらの話を聞けというような、問答を交互に行うことが当たり前であるという、自分勝手なルールを押し付けています。

こちらとしては、社員Iに送付したメールに対する回答がなかったから(第2回の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その2 参照)、そのメールで書いた全ての質問についての回答を求めているのに、それらの回答を避けるために自分勝手な変なルールを暗黙のうちに押し付けて回答を避けようとしています。

「それは話の本質とは関係ない」と指摘しても、絶対に認めません。聞き入れません。
上司Tも他の社員と同様に絶対に自分の主張を曲げず、こちらがどんなに正しいことと言っても絶対に認めないので、こちらが妥協しないと話が進みません。

こちらの質問に真摯に答えようとする気持ちは全く感じられず、自分の主張したいこと(契約内容を説明してSNS投稿を削除させること)を話すために上のような言い方をしつこくしてきます。

これらのやり方は以前社員Iと電話した時と同じやり方です。
社員Iとは違い喧嘩腰の口調ではありませんでしたが、上から目線で、相手への敬意は感じられませんでした。

また、上司Tの言っていることは、他の社員同様信用できないため、社員Iや上司Tの所属部署や役職が正しいのかどうかは疑わしいです。

社員Iとのメールのやりとりを揚げ足取りと言ったことについて

また、上にも書いた、社員Iとのメールのやりとりが揚げ足取りと言い張っていることについて、契約に係ることは当然として、ビジネスにおいては相手に内容を正確に伝える必要があります。

そのためには、適切な言葉を使用し、曖昧な表現をせず、誤解が生じないよう一意的に読み取れる内容で伝えなくてはなりません。

社員Iのメールで「指示」と「代理」と、回答のたびに意味・性質が全く違う言葉を使って説明していること、すなわち、内容に整合性が取れていないことについて指摘すると、上司Tは、「社員Iが分かりやすく説明するために使い分けたのだと思います」との回答。

言葉を変えて説明するにしても、意味・性質が全く違う言葉を使うべきではありません。
こんなこと当然すぎて言うまでもありません。
それを指摘しても絶対に認めません。そして論点をずらそうとします。

言葉の大切さを認めようとせず、論点をずらすので、やはり話が進みません。

総合窓口に電話した際に受け付けた社員には、社員Iとのやりとりのメールの内容をよく読んでから折り返すようにと依頼していたのですが、上司Tにメールをちゃんと読んだかどうか尋ねたところ、「ちゃんと読んでいない」との回答でした。

そもそもメールを読む気もなく、誠実に回答する気がなかったのでしょう。

契約内容の確認について

話が進まないので、イーウェル社が提供する福利厚生サービスWELBOXのページの画像削除の件(第2回の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その2 参照)についての回答については、こちらが妥協して後回しにすることとし、契約内容の確認について話をすることとなりました。

話になったとは書きましたが、こちらについても、電話だと伝えそびれたり聞き落としたりする可能性があること、また、どうせ上司Tはどんなにこちらの言い分が正当でも絶対に認めないだろうということが分かっていたので絶対に埒が明かなくなることを伝え、メールでの対応を要望しましたが、上司Tは、すぐに説明が終わるからと電話で契約内容確認することを主張し続けました。

この時点でも契約内容について話す前に押し問答となっていたので、またここでもこちらが妥協して、では電話で認識を共有しましょうということになりましたが、案の定こちらの正当を認めず、契約書に書かれていないことをサングローブ社に都合の良いように解釈していたため平行線を辿り、埒が明かなくなりました。

態度が急変

契約書の内容について押し問答を繰り返しているうちに、上司Tの主張では納得させることができない、すなわち、契約書に書かれていないことを認めたのか、それまでの上から目線の態度から一転、急に下手に出て、同情を誘うような口調で話してきました。

「正直に言うと、SNSに投稿をしてもらいたくないんです。会社に否定的な投稿をされて、それを見たお客さんが依頼をやめたとなると困るんです。」

「その気持ちは分かります。」こう答えました。

でも、虚偽・でたらめな回答をして、でっち上げして、因縁つけてと、誠実に対応しなかったら、そういう評価をされてしまうのは自業自得だと思います。
当然の結果です。

サングローブ社のことを検索しても、その評価などが出てこないと思います(※)が、その理由は、このような否定的な投稿などをさせないために契約で縛っているためだったのです。

否定的な投稿をさせず、その悪行が知られないのをよいことに、虚偽、でっち上げ、因縁づけと、不誠実で人の道を外れたことを平然と行っているのです。

SNSなどに投稿することは全て契約違反だとサングローブ社は主張していますが、契約書にはそこまで書かれていません。
私は契約の範囲内で投稿しています。契約に反している投稿があればその投稿は削除します。私は契約に従って行動するだけです。

これまでにも、もしかしたら私のように投稿して、契約違反だからと削除させられた方がいらしたかもしれませんが、その内容によっては契約違反ではないのです。

余談ですが、このように契約で縛って悪行を知られないのをよいことに信義誠実に反したことをしている会社は、サングローブ社の他にもありそうな気がします。

ウェブサイト制作会社かどうかにかかわらず、営業の電話をかけてきて、その会社の評価が検索で出てこない場合などは、注意した方がよいかもしれません。

※「サングローブ株式会社 評判」で検索してもサングローブ社の評判はほとんど出てきませんが、「サングローブ株式会社 悪質」で検索すると、結構出てきました。

これは、第4回の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その4 で書いていますが、サングローブ社の悪評を検索で表示させないために、契約で縛る他にも様々な工作をしているためです。

ウェブ制作契約の解約の件でも虚偽説明

結局、これまで何度も虚偽、でっち上げ、因縁づけなどがあったことから、ウェブ制作契約の解約をし、返金をしてもらうということになりました。

しかしながら、その解約に係る合意書の説明の件で後日また上司Tと電話したのですが、上司Tからも虚偽説明をされました。

本当にサングローブ社の社員はすぐに騙そうとします。

そのような会社なので、前置きで書いたとおり、騙そうとした社員が62.5%にもなるのも納得できるというものです。

社員の大半が騙したりでっち上げしたりしてくるという、常識では考えられない恐ろしい数字です。

この数字だけでも、サングローブ社が信用できない会社だということがよく分かります。

上司Tの虚偽説明の内容は、返金方法がクレジットカードでしか返金できないというものでした。

契約時にクレジットカードで支払ったので、クレジットカード協会の規定により、返金する場合もクレジットカードでなくてはならないという説明です。

例えば、1週間前にクレカで支払ったものをクレカで返金するというのであれば納得できますが、1年以上前に支払った分をクレカでないと返金できないと言うのです。
意味が分かりません。

支払方法がカードであろうが何であろうが、既にサングローブ社に支払っているのです。
つまり、サングローブ社の収入となっているのです。しかも1年以上経っているので、決算報告なども終わっているはずです。
サングローブ社が自らの財産から返金(支出)するのであるから、その返金方法はクレカである必要はないはずです。

このことを話しても、

「クレカ協会の規定で決まっているため現金での返金はできません」

と繰り返し、こちらの正当について答えようとしません。

論点をずらしてこちらの正当を絶対に認めない、いつものパターンです。

常識的に考えてもクレカで返金しなくてはならないというルールはないですが、絶対に認めないのがサングローブ社です。

しかも、

「弊社としては現金でお返ししても構わないのですが、カード協会の規定に背くので、万が一ご迷惑をおかけするわけにはいかないので」

と、訳の分からないことを言ってきます。

こちらが「迷惑になることはないので問題ない」と言っても「ご迷惑をおかけするわけにはいかないので」を繰り返すのみです。

いつものパターンで埒が明かないので、「カード協会の規定で決まっていて口座振込ができないのなら仕方ない」ということで電話を終わらせました。

日本クレジットカード協会に確認した

クレカで支払った分はクレカでないと返金できないということはありえません。

そこで、消費生活センター、利用したクレジットカード会社、そして日本クレジットカード協会に問い合わせて確認しました。

消費生活センターは、法人や個人事業主からの相談は管轄外なので明確な回答はできかねるとのことでしたが、クレカで返金しなくてはいけないなんてことは聞いたことがないとの回答でした。

利用したクレジットカード会社からは、クレカで返金しなくてはいけないということはないとの回答で、それに加えて、クレカ払いに対して現金で返金していることもあるとの回答もいただきました。

日本クレジットカード協会も同じ回答で、クレカ払いに対してはクレカで返金しなくてはならないというような規定はないと断言されました。

上司Tは懲りずにまた騙そうとしてきた

上司Tに、こちらで調べたことを報告し、クレカ払いに対してはクレカで返金しなくてはならないというクレジットカード協会の既定がどこに記載されているかを示すようメールで依頼しました。

それに対する回答で根拠として示してきたURLは、「クレジットカードのショッピング枠の『現金化』の誘いにご注意ください」というページでした(サングローブ社の上司Tとのやりとり①)。

クレジットカード協会の規定ですらなく、返金に関することとは全く関係ない内容でした。

こじつけが過ぎます。

あまりにも酷くて呆れてしまいます。

根拠を示すことができなかったため、上司Tの説明が虚偽だったことが確証されたわけです。

しかも、

「弊社は販売店というカード会社やカード協会から見れば販売店という立ち位置ですので、換金目的ではないにしろ、弊社とのやり取りを確認できない為、弊社としてましては一貫して、現金によるご返金のご対応ができないという判断でございます。」

と、現金での返金ではやり取りを確認できないという訳の分からない言い訳もしています。

クレカで返金しなかったらやり取りが確認できないなんてことはありません。

なぜこんな誰でも分かるような嘘をつくのでしょうか?

こう言えば騙せると思っているのでしょうか?

上司Tはなぜ騙そうとしたか自覚がないらしい

サングローブ社はまた騙そうとしてきたわけです。
しかも、上司Tは一応は電話で謝罪をしたにもかかわらず、その同じ電話中に騙そうとしてきたのです。

謝罪はしていても何について謝罪しているかを把握しているのかが疑問でしたが、謝罪後にすぐに騙そうとするという、まさに口先だけで誠意のない対応だったわけです。

本当に酷い会社です。呆れるほど酷いです。
道理・人道から外れたことしかしていないので、「非道い」と書いた方が適切でしょうか。

これまで何度も騙そうとしてきたことは分かっているので、しかもでっち上げや言いがかりなどもあったので、上司Tに合意書には合意できない旨のメールを送りました(サングローブ社の上司Tとのやりとり②)。

それに対する返信に書かれていた内容にもまた呆れました(サングローブ社の上司Tとのやりとり③)。

「頂きました内容をしっかり確認させていただきました。
正直言うと、何をもってそこまで(騙そうと虚偽の説明)の内容に発展してしまったのか、わかりかねます。」

「今回は弊社がご案内したクレジットカードのリスクについて承知の上で現金でのご返金とご希望されるとのことであれば、弊社としてもお受けするしかないかと考えます。」

虚偽説明で騙そうとしたことを認めたにもかかわらず、まだリスクがあるという虚偽の説明を続けるのかと。
しかも、リスクについて具体的な案内はこれまでされていません。
カードで返金しないだけで不利益を被ることはありません。

それとも何か別の力で不利益を被らせるぞという間接的な脅しなのでしょうか?

そして、なぜ騙そうとしたか分からないとも書いています。

騙す意図があったから騙そうとした。
それだけの話です。

もしも本当に騙そうとしていたという自覚がないのならば、無自覚で騙そうとしているわけであるから、それはそれでヤバい人間だと思います。

しかし、虚偽を指摘した後のメールにおいても明らかに嘘であると分かるようなことを平然と書いてくるということは、本当に騙そうとしているという自覚がないのかもしれません。

どうやらサングローブ社では課長より上の役職にまでなると、無自覚で人を騙そうとするほどの域に達するらしいです。

なお、この上司Tのメールに対して返信をしましたが、その後上司Tからは2週間経っても返信はありません。

社員Iと同様、都合が悪くなったら無視して逃げます。
返金の話を進めることができなくなりました。
本当に返金する気があったのかどうかも疑問です。

社員Iの取った行動が正当だったのかどうかなどについても確認できなくなりました。
契約書の認識の共有もできなくなりました。
SNS投稿を削除させることは諦めたのでしょうか?

サングローブ社が契約違反だからSNS投稿を削除しろと要請してきたわけですが、この件を解決せずに放置しておくということは、第2回目の記事 サングローブ株式会社はやめた方がよい理由 その2 で書いたとおり、SNS投稿の削除要請はサングローブ社からの嫌がらせ・因縁づけだったということになります。

まともな人間からしたら信じられない非道い会社です。

これまでの第1回、第2回の記事でも書いてきたように、サングローブ株式会社の社員は、虚偽、でっち上げ、因縁づけと、不誠実なことを平気でしてきます。

そして直接会うことがないのをよいことに、都合が悪くなると応答しなくなり、無視して逃げます。

そのような人間は、組織に一人としていてはなりません。

しかし、サングローブ株式会社ではそのような社員が大半を占めています。

繰り返しになりますが、これまでにやりとりをした社員(事務連絡のみなどのほとんどやりとりをしていない社員も含む)たった8人のうち、5人もの社員が騙し・でっち上げ・因縁づけなどの信義誠実に反すること何度も何度もをしてきているわけです。
1人いるだけでも問題なのに、たった8人の中に5人もいるのです。
割合にしたら62.5%にもなります。
ありえない数字です。

前置きでも書いたように、これはもう会社としてそのような方針で社員を教育しているとしか思えません。

このような理由からも、どのような仕事であれ、サングローブ株式会社に依頼することはお勧めしません。
やめた方がよいと思います。
関わらない方がよいと思います。

「このような理由から『も』」と書いたのは、他にも理由があるからです。
それは、納品されたウェブサイトそのものも質が良くないという理由です。
そのことについては、次回以降の記事で説明したいと思っています。

まとめ

あくまで個人の経験に基づく意見です。
以下の理由から、サングローブ株式会社にウェブサイト制作を依頼することはお勧めしません。
お勧めしないというより、サングローブ株式会社はやめた方がよいと思います。

ウェブサイト制作であろうがその他の仕事であろうが、サングローブ株式会社に依頼することはやめた方がよいと思います。

  • サングローブ株式会社は、虚偽、でっち上げ、因縁づけと、道理・人道から外れ、不誠実なことを平気でする社員が大半を占める。
  • サングローブ株式会社の社員は、直接会うことがないのをよいことに、都合が悪くなると応答しなくなる(無視をして逃げる)。
  • サングローブ株式会社は、上司になると無自覚で人を騙そうとするらしい。

参考になれば幸いです。

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